
どれくらい漂流していたのだろうか、、
気がつけば私は、ある島の浜辺にうちあげられていた。
「こ、、ここは?、、」
こんな島で、、誰かが、生活しているというのか?
テーブル、飲み物、、食器、、クルマ、、
明らかに、さっきまで人がいたかのようだ、、
しかし、人影はなく、、波の音しかしない、、
「ここは、、いったい!?!、、」
っと、、その時だ。!!!!
もわもわ~~っと煙とともに現れた一人の女性。
「 うわああ~~@@!」
彼女は私に近寄るやいなや、あるのを手渡した、
お面とカメラだ!!
どうもこれを身につけろといってるようだ、、
お面をかぶるなり、その踊りは、始まった、、、、
「ジャ~~パネット!!ジャ~パネット!!
ひゅ~~ひゅ~~!!」
(*゚Д゚)、、、!!
、、、
(*゚Д゚)、、、!!、
、、、
、、、
楽しすぎる!!!、、、、こんな島、、、、;;
もうしばらく離れられそうに、、ありません。
( つづく )
2 件のコメント:
.∵・(゚ε゚ )ブッ!!wwwwww
ウケタwww
ФωФニャー!
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